本文へスキップ

ミットレーベンは、南郷洗堰(なんごうあらいぜき)の近く、大戸川のほとりにあるカフェとランチのお店です。

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.077-546-7571

〒520-2279 滋賀県大津市黒津5丁目1−14

 

 2015年10月に、旧「喫茶ひまわり」から名称も新たに「コミュニティカフェ・ミットレーベン」として新規改装オープンしました。現在4年目が経過。つぎの5周年に向けて今日もがんばっております。

 
これもひとえに地域の皆さま、利用者の皆さまのおかげです。これからもよろしくお願いいたします。(サイト管理者)



ミットレーベンは、南郷洗堰(なんごうあらいぜき)の近くにある、カフェとランチのお店です。
マスターもシェフも還暦を超えたシニアの夫婦でやっています。





(さぁーちゃん手作りの「マダムドール」)
(モデルはもちろんシェフとマスター!)



京都・小川珈琲がセレクトした豆を使い、丁寧にハンドドリップ。ブレンド珈琲も2種からお好みのブレンドをチョイスできます。そして、イタリア製ダ・ラ・コルテのエスプレッソマシンを活用してラテマキアートやカプチーノなどさまざまなアレンジ珈琲も提供しています。

また、ドイツロンネフェルトから仕入れた高級茶葉を使って、スタンダードティーからハーブティー、フルーツティー、ルイボスティーまで10種類以上の茶葉をご用意。紅茶専門店に匹敵するほどの品揃えとなっています。田舎の小さなカフェでこれだけの種類があるのは珍しいと自負しております。

ランチは、洋風の「トパーズランチ」和風の「笹間昼膳」 (ささまひるぜん)を週替わりで提供しています。いずれも家庭料理にひと手間かけたカフェならではのランチ。どんな献立なのかはお楽しみです。コンテンツタグの「NEWS」に毎週の献立を載せていますのでご覧くださいませ。


当店コンセプト(基本的な考え方)

<田園風景の中で、川の流れを聴きながら

   ゆったりとした時間を堪能できる空間>

 琵琶湖から流れ出る唯一の川 瀬田川と、田上山から流入する

大戸川
が合流する地、黒津は水田に張られた水が空や雲や山

を鏡のように映し、
は青々とした水稲の上を風がわたる。

には田んぼ一面に黄金色の米がたわわに実り、はうっすらと雪

化粧した
田上山がのぞめる…。

 四季のさまざまな風景を堪能しつつ、地元の人々にとっての
憩い

の場
として、また遠方からは歴史ある地、滋賀・大津へ観光に来ら

れる方の
リフレッシュの場にもなればと願っております。

 この店には併設した
ミニホールがあり、和太鼓や小編成バンド

などの音楽コンサートや落語会、絵本の読み聞かせや講演会など、

さまざまなイベントを企画することができます。

ローカルからグローバルな文化や情報を発信できる場所として、

地域に根付いていきたいと考えています。

 何かやってくれるところ。あ、面白いなと思えるようなところ。


ひと味違うカフェ
として一目置かれる存在になりたい。

 店の名は
「Mit Leben」。ドイツ語で「共に生きる」

という意味になります。 これは、滋賀県で福祉の父と謳われ、

「この子らを世の光に」と唱えた
糸賀一雄氏(「近江学園」初代

園長)が、亡くなる前の講演会で述べた言葉に由来しています。

 
「共生社会をめざす」ということが国レベルでも取りざたされ

る昨今、先人による先見の明をしっかりと受け継ぎたいと考えてい

ます。

 店内では、障害者の福祉作業所等が生産しているクッキー等の製

品を展示販売しています。

 まだまだ未完成な店です。皆さまとともにジグソーパズルを組み

立てていくような店づくりができればと考えております。

 何とぞお引き立ていただきますようよろしくお願いいたします。

        とことんハウス  代表オーナー 河合弘之

        ミット・レーベン 店主&シェフ 河合早苗



隣接の「いちえホール」でさまざまなイベントを企画しています。

 その都度お知らせいたしますので、よろしくお願いいたします。

「和太鼓教室」「ヨガ教室」などを好評実施中。

 詳しくはお問い合わせください。



とことんハウス/ミットレーベンの外観写真
2017年4月
「とことんハウス/ミットレーベン」のサイトをオープンしました。

Facebook Page ではひと足はやく公開していましたが、当サイトと併せて今後ともよろしくお願いいたします。

https://www.facebook.com/mitleven/


ミットレーベン店舗ロゴ

shop info.店舗情報

ミットレーベン

〒520-2279
滋賀県大津市黒津5丁目1−14
TEL.077-546-7571
FAX.077-546-7572

ナビゲーション

スマートフォン版

inserted by FC2 system